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豊中モデルから群馬のインクルーシブ教育を考えるタウンミーティングのご案内

車椅子で伊勢崎市議会議員の高橋のぶたかです。

 

【豊中モデルから群馬のインクルーシブ教育を考えるタウンミーティング】

どなたでも参加できますので、興味のある方は、ぜひいらしてください。

 

日時:2026年2月21日(土)12:30~16:00

場所:高崎市総合保健センター大会議室(2階)

参加費:無料

 

群馬県でもインクルーシブ教育が進み始めてきました。

今回、日本のインクルーシブ教育で最も先進地である大阪府豊中市の現役の先生をお招きします。

数年前に私も視察しましたが、一般の学校と比較して、通称「豊中モデル」が、これほど異なるものなのかと驚かされました。


高橋のぶたかは、共催のインクルーシブぐんまの一員として、司会を務めさせていただきます。

会場で、お会いしましたらお声掛けください。


詳細と参加申込は、こちらから↓

https://www.dpi-japan.org/blog/events/2025gunma/

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コメント: 2
  • #1

    船戸貴代子 (水曜日, 18 2月 2026 20:03)

    共生社会に向けて中心になって頑張っていらっしゃることに敬服します。私個人は孫達を預からなければならないので参加出来ませんが、知り合いでインクルーシブ教育に関心のある方がいますので声をかけてみます。

  • #2

    高橋 のぶたか (水曜日, 18 2月 2026 21:28)

    船戸先生、ありがとうございます!
    お伝えお願いします。
    お孫さん達のお守りもお疲れ様です。