伊勢崎市議会議員

高橋のぶたか

――車椅子の議員――

伊勢崎市議会議員 車椅子の高橋のぶたか

ハードもハートも

バリアフリーに!

障害のあるなしに関わらず、誰もが暮らしやすい社会を目指して

 

~あなたらしく~

 

障害のある方が暮らしやすいまちは、高齢者・難病患者・子育て世代・LGBT・外国人など誰もが暮らしやすいまちです。

 

バリアフリー・ユニバーサルデザイン・ノーマライゼーション・インクルーシブな社会を目指して、今まで届かなかった小さな声を反映させ、価値観が多様化された激動の時代に柔軟に対応していけるように従来の仕組みの改善を図りながら伊勢崎市が誰もが暮らしやすいまちとなるように取り組んでまいります。

 

 

 

~みんな違ってみんないい~ 

 

 

 

「難」が「有る」

から「有り難い」

  ⬇  

まちにある課題は、

より良くなるためのヒント

 

伊勢崎市議会議員 車椅子の高橋のぶたか_入院

80%の身体機能を失い、入院8ヶ月後、数年間は生きる目的を失い引きこもりがちとなり、命を絶とうと考える日もありました。

家族の協力、多くの地域の方が支えてくれたから前を向けるようになりました。

そして、活動すればするほど、世の中には見えない壁が大きく立ちはだかっている事に気付かされました。

 

 

 

1. 障害当事者として

障害を負ったことで見えたことがたくさんあります。社会的少数派と呼ばれる人達の声を市政に届け、どんな人でも平等に教育が受けられ、社会参加できる誰もが暮らしやすいまちを目指します。

 

 

 

2. 子育て世代として

子育て世代の当事者として、子育てしやすく、子供もノビノビ成長でき、若い方がチャレンジしやすいまちを目指します。

 

 

 

3. 建設業の経験から

ダムや道路等の大規模公共事業、住まいの新築から修繕等の小さなリフォームまで行ってきた経験を活かし、伊勢崎市を誰もが住みやすいまちにしていきます。

伊勢崎市議会議員 車椅子の高橋のぶたか_建設業

 

 

 

4. 経営者としての視点から

障害を負う前後での、起業・経営や市民活動の経験を活かし、伊勢崎市の経済発展・地域活性化に尽力します。

伊勢崎市議会議員 車椅子の高橋のぶたか_経営者